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【夢現篇】第4話「いにしえの呪文」ボス戦【DQ10】 [クエスト]

夢現篇 第4話 「いにしえの呪文」で戦う事になる、
ボス「悪夢の眷属たち」の詳細です。
物理PT、魔法PTとそれぞれサポ3で行ってきました。

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すてみすら出来ないMP0状態のバトが通常攻撃の切り上げをしてます

【悪夢の眷属たち】グリーターデーモン、バッドメーア×2
主な行動:
グリーターデーモン=通常攻撃(呪い)、やけつく息(マヒ)、痛恨の一撃、ベホマラー
バッドメーア=通常攻撃(呪い)、ミステリーダンス(MPに大ダメージ)

物理構成:メイン僧、(以下サポート仲間)賢者、両手バトマス2人 (5分40秒討伐)
魔法構成:サブ賢、(以下サポート仲間)、魔使2人、僧侶 (3分30秒討伐)★おすすめ

【共通】
サポはミステリーダンスを避けません。
どちらも通常攻撃に呪いが付加されています。可能なら呪い耐性を。

特にMPダメージを与えてくるバッドメーアを倒すまでが辛い。とにかくMP問題が深刻。
回復自体はMP吸われなければ1人でも間に合いますが、痛恨の一撃があるため、蘇生は2人体制の方がいいです。また、僧侶以外は呪われてしまってもあえておはらいしないのも手。耐性ない限り、通常攻撃で何度も何度も呪われますので、おはらいするだけターンの無駄です。攻撃しましょう。

【物理構成】僧、賢、両手バト2
開幕ミステリーダンスをサポ3人が仲良く受けて、バトマス2人、賢者が終始MPジリ貧。
ですが、この状態で勝ってやろうと燃え上がりました(笑)
前衛2人が同じ場所に固まりがちな物理PTの場合、合間合間に聖水を撒くことになるのですが、サブヒーラーの賢者もMPがないため、僧侶は回復に追われそれもなかなかできず。
ここでのサポバトは両手剣より会心二刀流バトマスの出番かもしれません。

賢者は杖殴りでザオリクできる程度のMPを確保していたのが不幸中の幸い。ベホマラーやしんぴは出来なくとも、蘇生だけはしてくれました。
とにかく、僧侶の自分以外のMPがかっすかすだったので、初見で勝てましたが、長引きました。これなら同じ物理PTでも、呪いG盾持ちの道具使いで行き、サポは僧、賢、火力1で行くのが安全です。言ってしまえば、ボス戦は道具使いで行けばほぼ勝てます。チート職。

【魔法構成】賢、僧、魔使2、
サポ僧は回復に追われてるのでキラポンは期待できません。(僧2ならするかも?)
敵から距離を取って戦う性質上、ミステリーダンスに複数で巻き込まれるような事はあまりありませんが、とにかくもろいので、一度崩れるときついですが、サポ3の場合、物理より魔法構成の方が簡単かと思います。その場合、自分は僧侶か賢者になるのですが、サポ僧侶の動きに合わせられる自信があるなら賢者操作をおすすめします。例えば、サポ僧の祈りが切れてる時、賢者でベホマラーをし、サポ僧侶は祈りを使用しようするように仕向けたり、敵が弱っててもう少しで倒せそうな時、攻撃を挟んでも回復が間に合いそうなら、ドルモーアやイオグランデで敵を攻撃したりと、賢者なら、その時の状況に合わせて攻撃か回復か選べます。
賢者で魔法構成でいったサブは上下攻魔錬金の退魔セットで耐性なしでしたが、いけました。
わざわざ耐性装備買うのがもったいないのと、それに伴い出直すのが面倒だったので・・。
もしあるのなら、上だけでも呪い耐性を装備すると、火力は落ちますがかなり楽になると思います。



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