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ピラミッド9廟(2)【DQ10】 [ピラミッド]

ちょっとver3の新情報で間が空いてしまいましたが、ピラミッド9廟(1)【DQ10】の続き。
今回はナジャ~ヘッドまで。バト3僧の想定で書いてる部分が多いです。

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5:ファラオ・ナジャ
物理構成の場合、バイキが入る前に倒したい相手。
魔使がいるならマホトーンをする事でバイキルトとジゴデインを封じる事ができます。
ムチなので固まって同時に複数の人が攻撃を受けると、僧侶がマラーするしかなくなりますので、固まらないように注意。バイキ入りのムチ攻撃は厄介なので、この時のタゲは下がったほうが無難。下がって聖水飲んだり、ナジャが弱ってきたら次のラーの出現地点へ向かい、おたけびやキャンセルの準備。賢者やツメ武闘家がいるならバイキを消してもいいですが、状況によります。攻撃続行して手早く倒してしまった方がいい事もあります。

6:ファラオ・ラー
ここでラーの仲間呼びでルドラを呼ぶことがありますが、圧倒的火力で呼ばれる前にラーを落とす事も可能です。(要火力)
僧侶はここでラピッドをして、スクルト1~2回とフバーハ2回。
ルドラを呼ばれても、ラーを倒したあとにルドラを赤くしてタゲの人が次のヘッドの出現ポイントまで誘導し、タゲ以外の2人が倒す事で、次のヘッドを全員で迎える事ができます。ラーでこれをやると竜眼やはげおたをされた場合ぐだりますので、ルドラでやるのを推奨。ルドラが赤くなったら僧侶とバト1~2人がヘッドの出現地点へ移動し、おたけび準備していることが多いです。

7:ファラオ・ヘッド
おたけびが入るまで1人ずつやります。複数人で同時にやると決まった場合、ターンもったいないです。野良だとタイミング合わせるの難しいですが、一人がまずやり、決まらなかった場合、次の人がおたけびをする感じ。両手を呼ばれると本当にぐだりますので、決まるまでずっとやってもいいかと思います。決まらない時はほんとに決まらないですが・・。
野良の物理構成の場合、幻惑と眠り耐性がない人も多く、眠りなら僧侶以外でもツッコミで解除できますが、バトの場合、幻惑は僧侶か賢者がマヌーハするしかないので、バトが幻惑されるとぐだりがち。僧1構成の場合、まずキラポンする余裕はありませんので当てにしないように。おたけびが決まったら、僧侶はこの間に終盤に備えて天使。ヘッドがショックを受けている間に火力が総攻撃をしてヘッドを怒らせる事に成功したら◎!ヘッドは怒り状態だと両手を呼びませんので、あとはタゲ下がりしながら刻んでいきます。ころもを使って僧侶も壁に入っていいです。ランドインパクトを使われても、ヘッド1体なら、ベホマラー間に合います。また、この間に次に出てくる夫婦に備えて僧侶は聖女を配り始めましょう。また、ラーの時に更新したスクルトが切れる頃なので更新も忘れずに。今後フバーハは不要ですが、最後のカーメンが召還でラーやルドラを蘇生させてしまった時は各自で滅却するか、そのままゴリ押しするかは状況によります。


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